色々と考えたのですが、やはり得たノウハウを引き継ぎたい事と多少なりとも失敗した作品しか出来ていないということを考慮した結果、次の制作は「痛車」に決めました。
で、選んだ痛車はこれ
s-らき☆すた@ロードスター (01)
アオシマ らき☆すた ロードスター1800RS
選んだ理由は色々ありますが、キット(デカール)が2つあるのでイザと言う時の対処が比較的容易なのと
s-らき☆すた@ロードスター (03)
雑誌記事特集キットなので、とりあえずの「正解」が明記されている所が大きいでしょうか。
まぁ 模型作りに「正解」と言うものは無い(あえて言うなら自分自身で決める)のでしょうが…

s-らき☆すた@ロードスター (04)
当初ボディ部パーツを切り出して整形に入ります。 ノーズ部分は別パーツになっているのでしっかりとすり合わせて接着しました。 見た目大きなズレ等は無いようです。

s-らき☆すた@ロードスター (05)
念のために裏側からパテを盛って隙間が出来ないような処置をしました。
これで接着等の工作は一旦終了。 パーティングラインに気をつけながら、念入りに表面処理をしていきたいと思います。
2009.11.21 Sat l 模型「スケールモデル」 l COM(0) TB(0) l top ▲
発売から大分経っているようですが、購入しました。
s-画像 007
WAVE W.H.A.M! 1/48スケール 99式強襲空挺レイバーを。
以下その感想になります。
2009.11.15 Sun l 模型「その他」 l COM(0) TB(0) l top ▲
s-フェイト (38)
s-フェイト (43)
s-フェイト (52)
可動箇所が多いとカッコいいポーズをとらせるのが難しいですね。オイラが単にヘタと言うこともありますが、贅沢な悩みですね。
おでこの部分に若干隙間が出来てしまったようです。 出来れば後で修正したいです。

s-フェイト (56)
s-フェイト (62)
s-フェイト (67)
ライオットブレードは比較的軽いのと、このフェイトにはジャケットやスカートが無いのでポージングの自由度が高いです。

s-フェイト (95)
ですがライオットザンバーは無理です。地面に置かないと自立不可能です。 まぁ最初から予想していた事ですが…
s-フェイト (91)
ザンバーを振り上げた状態で飾りたい時は壁を利用するかザンバー用のスタンドを準備して下さい。

s-フェイト (107)
柄物は大きなものを沢山持っているほうがカッコいいとオイラは思うのでまぁこんなポーズも。
その理屈だと両手にザンバーを持たせた姿が一番最高なんですが、そうなるとザンバーを複製するかキットを2つ購入しないといけませんね。おのずと展示用のスペースもとりますし…

s-画像 012
因みになのはさんと一緒に机上に展示しております。 しばらくはこんな感じで。
2009.11.14 Sat l 模型「フィギュア」 l COM(0) TB(0) l top ▲
先日クリアー&つや消し塗装を終えたパーツ郡を組み上げました。
s-フェイト (41)
とりあえず完成の報だけを。 写真とか細かな注記とかは後日に。 申し訳ない><;
2009.11.08 Sun l 模型「フィギュア」 l COM(0) TB(0) l top ▲
完成写真を載せる前に気がついた失敗部分を書きたいと思います。
まず一つ目
s-クラナドAS@宮 (109)
結構前からあったものですが、左フロントライト付近の塗装が一部はげています。 何かにぶつけたかそんな感じだと思いますが、結構目立つ部分がはげてしまいました。 まぁ 自分の不注意を責めるべきなのですが、もう少し目立ち辛い場所がはげてくれれば…

2つ目
s-クラナドAS@宮 (111)
ライト部の色がクリアーレッドとクリアーオレンジ2色のみですが、本来はバックランプの部分は塗らずに透明のままにしなければいけないのですが、すっかり忘れていました。 因みにちゃんと作るとこんな感じになります。

細かいミスを上げたらキリが無いですが、今のところ目立つ部分で書き込んでなかったミスはこの2つです。 因みに修正すると泥沼にはまりそうなので修正する予定はありません。 この失敗は次回作に活かしたいと思います。

では改めて、完成写真をば。
s-クラナドAS@宮 (114)
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前回と余り代わり映えしませんが、まぁ同型車、同タイトルなのでその辺はご容認を。 
とりあえずこれでクラナドAS痛車@宮沢模型は完成となります。
s-クラナドAS@宮 (128)
前作のクラナドAS痛車に換えてこちらをケース内にて保管します。

さて、次は何をつくろうかな? まぁフェイトの完成が優先項目ですが^^;
2009.11.03 Tue l 模型「スケールモデル」 l COM(0) TB(0) l top ▲
s-フェイト (29)
いったんバラして、気になった部分ややり残した部分に手を加えました。 パーティングラインの処置とかはみ出た瞬着とかの処置がほとんどです。

s-フェイト (30)
塗装のためによく洗って天日干し。 

s-フェイト (32)
パーツの乾燥を確認して塗装に入りました。 上の写真のパーツはクリアーで
s-フェイト (34)
こっちの写真のパーツ(剣・装備品除く)はつや消しクリアーで塗装しました。 基本的に肌と髪はつや消し、装備品はクリアーと言う感じになっています。 ここまで質感を変えて塗装したのはKADOU SHOUJOでは始めてですね。
もっともテカテカにすることを目的としていない事と、パーツ表面の処理が600番台の紙ヤスリで終わっているので多少光を反射する程度のクリアー状態となっています。 まぁ つや消し塗装部分と差が多少は出ていますのでオイラ的にはこんなもんで良いかなぁ… と。
2009.11.01 Sun l 模型「フィギュア」 l COM(0) TB(0) l top ▲